元気な50歳以上の方が、これからも介護を受けることなく、元気に楽しく暮らしていくためのバリアフリー(障壁のない)・リフォーム(増改築、改装)、それが「シニアリフォーム」です。介護が必要になってから行う介護リフォームではなく、介護を予防するためのものです。
「シニアリフォーム」では、大多数を占める元気な50歳以上の方お一人おひとりが、介護を受けることなく、末永く元気に楽しく暮らしていただき、もし介護を受けるようになられたとしても、円滑に対応していただけるための情報を提供します。シニアリフォームの普及により要介護者の増加を抑え、ひいてはわが国の医療・介護保険制度の破綻を多少なりとも食い止めることができれば、これに勝る喜びはありません。
ずっと元気でいるためのポイントとは
こだわりを生かした部屋で、これからの人生が充実
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リビングキッチンの床張りと壁の張替えです。既存の床には、普通のフローリング(合板)を張ってあり、その床の上から桧の無垢の床板を張りました。既存の壁には、プリント合板が張ってあり、その上から無垢の杉板を張りました。
リビングキッチンの床張りと壁の張替えです。既存の床には、普通のフローリング(合板)を張ってあり、その床の上から桧の無垢の床板を張りました。既存の壁には、プリント合板が張ってあり、その上から無垢の杉板を張りました。
【施工後写真〜三枚引戸】 三枚吊戸を採用し、有効開口寸法900となりました。また吊戸を採用することにより床面もバリアフリーとなっています。 扉の色やデザインは奥様とも話し合い、既存の扉と合うようなものをオーダーメイドで製作しました。
全面改装に伴い安心してゆったり入れるユニットバスへと交換しました。手摺設置・脱衣所との段差解消・滑りにくく乾きやすいカラリ床を採用し、先々も安心して入浴できるように配慮しました
今回は、全面リフォームでしたが、30年前のお家は、段差や浴室などが狭かったりしていましたが、お客様もご高齢に備えてバリアフリーをご希望され入口玄関等も段差がない仕様にさせて頂きました。
間取りを変更したので、施工前とは違いまっすぐリビングへ伸びる廊下にしました。また、リビングと同じ色みのフローリングを使用し、すっきりとした印象の廊下にしました。
ユーティリティーとして10平米を確保。その中にトイレ、洗面化粧台、収納棚、洗濯機置場を設置。境界を無くし車椅子での移動が十分に可能。
シックハウスなどに気を使っていらっしゃる方でしたので、 フローリングは無垢材で、腰板を使用し優しい風合いになるよう施工いたしました。 また、建具の交換の際は、仕切りをバリアフリーにするなど、 末永くお住まいいただけるようなお住まいを、ご案内したつもりでございます。
バリアフリーリフォームの得意な
会社をご紹介します
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ホームプロを利用して、
バリアフリーリフォームをされたお客さまの声
ユニットバスの拡張とバリアフリー化が目的でした。見積もりの段階で、公的な助成金が受けられる旨アドバイスを頂き大変参考になりました。担当していただいたKさんの人柄の良さが…(東京都のお客さま)
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